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[ 大型本 ]
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日本国語大辞典 (第2巻)
・小学館国語辞典編集部
【小学館】
発売日: 2001-01
参考価格: 15,750 円(税込)
販売価格: 15,750 円(税込)
Amazonポイント: 157 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,200円〜
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・小学館国語辞典編集部
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カスタマー平均評価: 0
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[ 新書 ]
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コンサイス和英辞典
【三省堂】
発売日: 2002-04
参考価格: 4,200 円(税込)
販売価格: 4,200 円(税込)
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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三省堂類語新辞典
【三省堂】
発売日: 2005-11
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
Amazonポイント: 71 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,199円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
類語辞典の最高峰!! 本の分厚さから判断すると、文字が小さく、読みにくい辞書を想像するが、これは取り越し苦労であったことがすぐわかる。
活字が大きくかつとても読みやすいのである。
ニュースキャスターでさえ日本語の使い方を間違い、またTVのテロップにも間違いが多い現在、まさに彼らこそがいつも携えていて欲しい一品であるが、過程にも手が届くところに置いて欲しい一品である。
日本語の乱れを憂う声が多い中、このような辞書こそがこれらの危機を救えるのだと実感する。
判りやすいです 本の分厚さから判断すると、文字が小さく、読みにくい辞書を想像するが、これは取り越し苦労であったことがすぐわかる。
活字が大きくかつとても読みやすいのである。
ニュースキャスターでさえ日本語の使い方を間違い、またTVのテロップにも間違いが多い現在、まさに彼らこそがいつも携えていて欲しい一品であるが、過程にも手が届くところに置いて欲しい一品である。
日本語の乱れを憂う声が多い中、このような辞書こそがこれらの危機を救えるのだと実感する。
使い勝手が良い 専門的なことは抜きにして、ちょっとしたものを調べる時や、『どっちの漢字だったっけ?』と迷った時に最適な辞書だ。
それに加えて、文字が大きく、大変読みやすいのも良い。
難点は、携帯には不向きと言うことぐらいだ。小型版やデイリー版のように持ち運びやすい改訂版の発行を望む。
そして同時に、電子辞書カードも作って欲しい。
楽しみながら読める類語辞典です。 今まで類語辞典は特殊な辞典というイメージがありましたが、この類語辞典はとても使いやすいです。
まず、編集が凝り過ぎていない点が気に入りました。
普段使い慣れている国語辞典をそのまま類語順に並べかえたようなシンプルさです。
字も大きく、二色使いで読みやすく、調べるついでにどんどん読んでしまいます。
分類も、大きく分けて<自然>・<人間>・<文化>の三ジャンルなので、どこにのっているのか目安がつけやすいです。
例えば、『驚く』の類語を調べたいときは<人間>のジャンルから、<人間>→「感性」→「感情」→「驚」…と引いていけば、『打っ魂消る』『喫驚』『背中から水』『脳天に一撃を食らう』『驚倒』『驚嘆』『震駭』などすぐ引けます。
また、『スピッツ』と『チワワ』の違いを知りたいときは、<自然>のジャンルから、「動物」→「哺乳類」→「犬」…と見ていけばいいというかんじです。もちろん五十音索引からも引けます。
各ページの欄外に載っている、一行の名言名句もおすすめです。
夏目漱石や宮沢賢治の文章など、改めて読むと背筋がシャンと伸びる思いです。
一つの言葉にこめられた重みや奥深さを感じ、改めて日本語の美しさと力強さを再認識できました。
欲を言えば絵やマンガがもっとあってもいいかも?髪型の絵は妙にリアルで笑ってしまいましたが(特にオールバックなど)。
とにかく、どのページを開いても楽しく読めて、元気がでる辞典です。
私も同感です うーん、積んであったので、ひょっという感じで買ってはみたものの、試用した満足感はいまいちですね。今のところ、原稿を書いたりするときに、言い回しを工夫するのに使うという非常に標準的だと思える使い方をしていますが、類語辞典としては言葉の幅がちょっと狭いように思います(対角川類語比)。組み方は、字も大きくて目にはやさしいのですが、そういう感想を抱いてしまうと、ちょっとスカスカに思えてきました。これから違う使い方をしてみて「良さ」が発見できるかもしれませんが、今のところ、普通に「書くための類語辞典」としての評価は、第2版での充実を期待する、というところでしょうか。
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基礎日本語辞典
・森田 良行
【角川書店】
発売日: 1989-06
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 5,040 円(税込)
Amazonポイント: 50 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,100円〜
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・森田 良行
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カスタマー平均評価: 4.5
基礎的な語ほどむずかしい その説明を尽くしている。
基礎的な語ほどいろんなところでいろんな人に使われ、
その意味範囲が拡大していく。そのうちに捉えにくいものとなる。
この本はその語の核となる意味を押さえることができる。
語数がもっと増えたら星は確実に五つにします。
国語辞典では満足できない人に タイトル通り、基礎的な日本語の辞典です。普通の国語辞典とは違うのは、説明が細かくされているところです。語を分析する基準として、1)主体は何か、2)対象や相手は何か、3)どんな文型か、4)文型と意味との関係は、5)有情と非情、意思的と無意思的、6)瞬間動作と継続動作、7)部分的か全体的か、8)行為・作用の方向や道筋、の8つがあげられています。これらの観点から、語を分析しているのですが、例文だけでなく、図もたくさんあり、語の理解を助けてくれます。また、類義語との使い分けについても詳しく説明されていて、日ごろなんとなく使い分けていたその基準を明らかにすることができます。特に、学生からの質問攻めにあう日本語教師にお勧めの一冊です。
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[ 単行本 ]
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例解同訓異字用法辞典
・浅田 秀子
【東京堂出版】
発売日: 2003-09
参考価格: 4,095 円(税込)
販売価格: 4,095 円(税込)
Amazonポイント: 40 pt
( 在庫あり。 )
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・浅田 秀子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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語源海
・杉本 つとむ
【東京書籍】
発売日: 2005-03
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 7,875 円(税込)
Amazonポイント: 78 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,080円〜
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・杉本 つとむ
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カスタマー平均評価: 5
最も詳しい語源大辞典 ことばの極限は語源探しである。それは容易ならざる営みであって、不明、不詳なことが山積されている。本辞典はその広大な日本語の海へただ一人小舟で乗り出したようだと著者は言う。それでも詳細な解説を施し、一語一語丁寧に説明している。例えば、為人(ひととなり)hitotonarie=『金色夜叉』に〈満枝の為人を〉などとみかける。これは〈ヒトノタメ〉ではなく、漢文の逆さ読みからきていて、人ト成リと同じ意味。『万葉集』では大人に成長する意で用いられている。逆さ読みでは、所以(ゆえん)もその例である。また、昔は今日をケフと書いていたが、「此の日」のこと。〈きょう〉はその訛り。ケサは「ケフ+アサ」が語源ということになる。決定版詳説語源大辞典(雅)
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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日英対照 実用ことわざ辞典 (講談社ことばの新書)
【講談社】
発売日: 1999-07
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 品切れ
中古価格: 4,007円〜
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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集英社国語辞典 大活字机上版
【集英社】
発売日: 2000-09
参考価格: 4,515 円(税込)
販売価格: 4,515 円(税込)
Amazonポイント: 45 pt
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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大阪ことば事典
【講談社】
発売日: 2004-11
参考価格: 5,000 円(税込)
販売価格: 5,000 円(税込)
Amazonポイント: 50 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,000円〜
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カスタマー平均評価: 5
大阪のことばを調べるにはこれしかない 講談社学術文庫におさめられていた『大阪ことば事典』の大型・新版である。「大阪のことば」や「上方語源」を表題に頂いている著作は他にもあるが、他の追随を許さないのが牧村史陽(編)のこの著作である。「大阪のことば」を中心とする他の事典は、この牧村史陽が編纂したこの書を必ずと言っていいほど参考に用いており、語彙の多さもこの書には勝てない。巻末にある「大阪シャレ言葉」なども他の辞書に引用されており、この辺りからしても大阪・上方の言葉を知ろうとする者には必携の書であることに間違いはない。内容的にも上方の古い文学や書き物からの引用が多く、古くからその言葉が大阪で使用されていた根拠になっている。挿絵は上方絵の長谷川貞信である。
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大辞林
・松村 明
【三省堂】
発売日: 1990-08
参考価格: 15,291 円(税込)
販売価格: 品切れ
中古価格: 4,000円〜
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・松村 明
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カスタマー平均評価: 0
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